時間と余裕がある時は、普段なんとなく眺めていただけのものの詳細がよく見えてくるもの。この時は、かの有名な宝くじ売り場の近くを歩いていたら、セクシーな銅像の姿が飛び込んできた。
数寄屋橋のモニュメント、
↑これのことではありません(撮影:大谷氏)。
「若い時計台」はいつもよく見てるから。
初めて、怪しく輝く夜の姿を目にした時は、びっくりしたけど。
(昼間はハトのフンが目だって、ちょっと痛々しい気がしていた)
↑こっち。
場所的には、数寄屋橋交差点の宝くじ売り場の斜め前。
交番のすぐ近く。
うーん、ちょい逆光になっちゃって、詳細がよく見えない。
さすがにこの場所でカメラを構えていると、あまりにもおのぼりさんな人に見えちゃうので、ためらいがあったか・・・。
シルエット的には、何か武者姿っぽい感じ...
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(引用 livedoorニュース)
■手招き招き猫■


